モンスターハンターワイルズは、広大なフィールドで大型モンスターに挑むシリーズ最新作です。グラフィックのクオリティがシリーズ歴代で最も高く、PC版で遊ぶならGPUの選択が重要になります。
快適にプレイするためにはそれなりのスペックのゲーミングPCが求められ、どのGPUを選ぶかによってプレイできる解像度や画質設定が大きく変わってきます。
本記事では、そんなモンハンワイルズにおすすめのゲーミングPCを7つ紹介していくので、ぜひご参照ください。推奨スペックの解説や、実機ベンチマーク結果を踏まえた選び方もあわせて紹介しています。
モンハンワイルズにゲーミングPCは必要?

モンハンワイルズをPC版で遊ぶのであれば、ゲーミングPCは必須です。グラボ(GPU)なしではプレイできません。
モンハンワイルズは、3Dアクションゲームです。PCで3Dモデルを描写するにはGPUが必要になります。CPUの内蔵グラフィックでもある程度の描写はできますが、モンハンワイルズのような高クオリティな3Dグラフィックには性能が足りません。
そのうえ、後述する推奨スペックが比較的高めになっています。推奨スペックを満たすには、ミドルクラス以上のゲーム性能が必要です。
クリエイター向けPCでも高性能GPUを搭載しているモデルはありますが、ゲーム性能だけで考えるのであればゲーミングPCを選ぶのがおすすめ。クリエイター向けPCはCPU性能やAI処理性能に予算が割かれているため、ゲーム性能に対して価格が高くなっています。
PC版モンハンワイルズで遊びたい場合は、ゲーミングPCを購入しましょう。
GPUの性能によってどれくらい見え方が違う?


モンハンワイルズはGPUの搭載されたゲーミングPCでなければ遊べないとお伝えしましたが、GPUの性能によっても表現力が大きく異なります。
性能の高いGPUは価格も上がりますが、4Kなどの高解像度モニターで高画質設定を楽しむことが可能です。
とにかく遊べれば良いという方は推奨スペックに合わせた環境で十分ですが、美しい映像をしっかり楽しみたい方はGPUの性能にもこだわりましょう。
各GPUでモンハンワイルズがどの程度快適に動くかは、実機ベンチマークの結果をまとめた記事で詳しく紹介しています。
→ モンハンワイルズ ベンチマーク比較【GPU・解像度別おすすめ設定も紹介】
モンスターハンターワイルズの最低スペックと推奨スペック

ここからは、モンハンワイルズの推奨スペックと、2026年現在おすすめのスペックについて紹介していきます。
モンスターハンターワイルズSteam版の動作環境
下記はモンハンワイルズSteam版の動作環境です。最低環境・推奨環境にあわせて、WQHDでの高設定、4Kでのウルトラ設定における動作環境も表にまとめています。
| 最低環境 | 推奨環境 | 高 | ウルトラ | |
| 解像度 | 1080p(FHD) | 1080p(FHD) | 1440p(WQHD) | 2160p(4K) |
| フレームレート | 30fps | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 |
| CPU | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11600K Intel Core i5-12400 AMD Ryzen 7 5800X AMD Ryzen 7 7700 |
| メモリー | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| グラフィックカード | GeForce GTX 1660(VRAM 6GB) Radeon RX 5500 XT(VRAM 8GB) | GeForce RTX 2060 Super(VRAM 8GB) Radeon RX 6600(VRAM 8GB) | GeForce RTX 4060 Ti(VRAM 8GB) Radeon RX 6700 XT(VRAM 12GB) | GeForce RTX 4070 Ti (VRAM 12GB) GeForce RTX 4070 Ti Super(VRAM 16GB) Radeon RX 7800 XT(VRAM 16GB) |
| VRAM | 6GB以上必須 | 8GB以上必須 | 8GB以上必須 | 12GB以上必須 |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD |
OS:Windows®10(64-bit Required)/Windows®11(64-bit Required)
【2026年版】モンハンワイルズを快適に遊ぶためのおすすめスペック
Steam版の推奨スペックと実際のベンチマーク結果をもとに、2026年現在おすすめのスペックは以下の通りです。
FHDで快適に遊ぶ場合:
- CPU:Ryzen 7 5700X以上 / Core i5(第12世代以上)
- GPU:GeForce RTX 5060 Ti以上
- メモリ:16GB以上
WQHDで快適に遊ぶ場合:
- CPU:Ryzen 7 7800X3D / Core i7以上
- GPU:GeForce RTX 5070以上
- メモリ:16GB以上(32GB推奨)
4Kで快適に遊ぶ場合:
- CPU:Ryzen 7 9800X3D / Core i7以上
- GPU:GeForce RTX 5070 Ti以上
- メモリ:32GB
モンハンワイルズはGPU負荷が大きいタイトルです。2025年に登場したRTX 50シリーズを搭載したモデルがおすすめで、RTX 5060 TiであればFHDの高設定で快適、RTX 5070であればWQHDでも安定して遊べます。
メモリは16GBでもプレイ可能ですが、配信やブラウザを同時に使う場合は32GBにしておくと安心です。
H3 GPU別ベンチマーク結果の要約
実際にベンチマークを測定した結果から、各GPUのおすすめ設定をまとめました。
| GPU | FHD | WQHD | 4K |
|---|---|---|---|
| RTX 5080 | ウルトラ+高解像度テクスチャで快適 | ウルトラ+高解像度テクスチャで快適 | 「高」設定で快適 |
| RTX 5070 Ti | ウルトラで快適 | ウルトラで快適 | 「高」設定で快適 |
| RTX 5070 | ウルトラで快適 | フレーム生成Onで快適 | 設定を下げる必要あり |
| RTX 5060 Ti | 「高」設定で快適 | フレーム生成Onで調整すれば可能 | 厳しい |
| RTX 3080 Ti | 「高」設定で快適 | 「高」設定で快適 | 厳しい |
より詳しいスコアやfps値は、ベンチマーク横断比較記事にて全データを公開しています。
→ モンハンワイルズ ベンチマーク比較【GPU・解像度別おすすめ設定も紹介】
本記事でマウスコンピューター製品を中心に紹介している理由

本記事で紹介するPCは、マウスコンピューターの製品で統一しています。
マウスコンピューターは国内生産(一部海外製造あり)のBTOメーカーで、24時間365日の電話サポートと3年間の無償保証が標準で付いています。初めてゲーミングPCを購入する方でも、サポート面で安心できるのが良いところです。
さらに、メモリやストレージなどを購入時にカスタマイズできるため、予算や用途に合わせて柔軟に構成を変えられるのも嬉しいポイント。
もちろん、ドスパラやパソコン工房など他のBTOメーカーにも良い製品はたくさんあります。他のメーカーで選ぶ場合は、本記事で紹介しているスペック(CPU・GPU・メモリ容量)を参考に、同等の構成を探してみてください。
モンハンワイルズにおすすめなゲーミングPC7選
ここまで、モンハンワイルズの推奨スペックやベンチマーク結果について紹介してきました。続いて、具体的におすすめのゲーミングPCを7つ紹介していきます。予算やプレイスタイルに合わせて厳選しています。
【コスト重視】G TUNE DG-A5G60(RTX 5060搭載)

・CPU:Ryzen 5 7500F ・GPU:GeForce RTX 5060 ・メモリ:16GB ・ストレージ:1TB(NVMe Gen4×4)
G TUNE DG-A5G60は、RTX 5060を搭載したミドルクラスのゲーミングPCです。
RTX 5060はフルHD環境でのゲームプレイに適したGPUで、モンハンワイルズであれば「高」設定で快適に遊べる性能があります。最新のRTX 50シリーズをこの価格帯で手に入れられるのがコスパの良いところ。
CPUのRyzen 5 7500Fはエントリークラスですが、ゲーム性能は十分。RTX 5060の性能をしっかりと引き出せます。
G TUNEの新デザインミニタワーを採用しており、コンパクトながらエアフローも確保されています。置き場所に困らないサイズ感も便利です。
できるだけコストを抑えてモンハンワイルズを始めたい方に向いています。
FHDで快適】NEXTGEAR JG-A7G6T(RTX 5060 Ti搭載)

- CPU:Ryzen 7 5700X
- GPU:GeForce RTX 5060 Ti(16GB)
- メモリ:16GB
- ストレージ:1TB(NVMe Gen4×4)
NEXTGEAR JG-A7G6Tは、RTX 5060 Tiを搭載したコスパの高いゲーミングPCです。
RTX 5060 TiはVRAMが16GBあり、モンハンワイルズのようなVRAM消費が大きいゲームでも余裕があります。実際のベンチマークではFHDの「高」設定・フレーム生成Onで平均108fpsを記録しており、快適にプレイ可能です。
WQHDでもフレーム生成Onであれば平均94fps前後が出るため、設定を調整すればWQHD環境でもプレイできます。
CPUのRyzen 7 5700Xは前世代のプロセッサですが、モンハンワイルズのFHD環境では十分な処理性能を持っています。価格を抑えながらRTX 5060 Tiの性能を活かしたい方にぴったりです。
FHDメインでコストを抑えつつ快適にプレイしたい方におすすめ。
【WQHDで快適】NEXTGEAR JG-A7G70(RTX 5070搭載)

- CPU:Ryzen 7 7800X3D
- GPU:GeForce RTX 5070(12GB)
- メモリ:16GB
- ストレージ:1TB(NVMe Gen4×4)
NEXTGEAR JG-A7G70は、RTX 5070とゲーム特化CPU Ryzen 7 7800X3Dを組み合わせたゲーミングPCです。
Ryzen 7 7800X3Dは3D V-Cacheと呼ばれる大容量キャッシュを搭載しており、ゲームでのフレームレートが伸びやすいのが特徴です。3D V-Cacheというのは、CPUに大容量のキャッシュメモリを追加した技術のこと。頻繁にアクセスするデータを高速にやりとりできるため、ゲーム性能が向上します。
実際のベンチマークでは、WQHDウルトラ・フレーム生成Onで105fpsを記録。FHDであればウルトラ設定でも余裕を持ってプレイできます。
RTX 5070はWQHD環境に適したGPUで、モンハンワイルズの美しい映像を高フレームレートで楽しめます。
WQHDでコスパよく快適にプレイしたい方に最適です。
【静音・クリエイティブ兼用】DAIV FX-I7G7T(RTX 5070 Ti搭載)

- CPU:Intel Core Ultra 7 265K
- GPU:GeForce RTX 5070 Ti(16GB)
- メモリ:32GB
- ストレージ:2TB(NVMe Gen4×4)
DAIV FX-I7G7Tは、マウスコンピューターのクリエイター向けブランド「DAIV」のモデルです。ゲーミングPCではなくクリエイターPCですが、RTX 5070 Tiを搭載しているためゲーム性能はかなり高いです。
実際のベンチマークでは、WQHDウルトラ・フレーム生成Onで149fps平均を記録。4Kでも「高」設定・フレーム生成Onで111fpsが出ており、WQHDから4Kまで幅広い環境に対応できます。
このPCの大きな魅力は、静音性の高さです。長時間のプレイでもファン音が気になりにくい設計になっています。モンハンワイルズの美しい環境音を楽しみながらプレイしたい方には嬉しいポイント。
そのうえ、動画編集や配信などクリエイティブな用途にも対応できます。メモリ32GB、ストレージ2TBと余裕のある構成も魅力的。
静かな環境でじっくりプレイしたい方、ゲームもクリエイティブ作業も1台でこなしたい方におすすめです。
- → DAIV FX-I7G7Tの詳しいレビューはこちら
- → モンハンワイルズ RTX5070Ti ベンチマーク・4Kウルトラ平均100fpsも実際のプレイはUWQHDが最適
- → マウスコンピューター公式サイト DAIV FX-I7G7T 紹介ページ
【最高画質を追求】G-Tune FG-A7G80(RTX 5080搭載)

- CPU:Ryzen 7 9800X3D
- GPU:GeForce RTX 5080(16GB)
- メモリ:32GB
- ストレージ:2TB(NVMe Gen4×4)
G-Tune FG-A7G80は、RTX 5080とRyzen 7 9800X3Dという最強クラスの組み合わせを搭載したハイエンドゲーミングPCです。
実際のベンチマークでは、WQHDウルトラ+高解像度テクスチャパック・フレーム生成Onで147fps平均を記録。4Kでも「高」設定なら127fpsまで伸び、安定したプレイが可能です。
Ryzen 7 9800X3Dは7800X3Dの後継モデルで、さらにゲーム性能が向上しています。モンハンワイルズのGPU負荷の高さを考えると、最も安心感のある構成だと言えます。
ストレージも2TB搭載しているため、モンハンワイルズ以外のゲームも余裕を持ってインストールできます。
ただ、冷却性能を重視した設計のため、ファン動作音はやや大きめです。静音性を重視する方は、先に紹介したDAIVも検討してみてください。
4KやWQHDで最高画質を追求したい方に向いています。
【ノートPC・コスパ重視】NEXTGEAR J6-A7G60WT-B(RTX 5060 Laptop搭載)

- CPU:AMD Ryzen 7 255
- GPU:GeForce RTX 5060 Laptop GPU
- メモリ:16GB
- ストレージ:500GB(NVMe Gen4×4)
- ディスプレイ:16型 WUXGA(1,920×1,200)/ 165Hz対応
NEXTGEAR J6-A7G60WT-Bは、RTX 5060 Laptop GPUを搭載したゲーミングノートPCです。
ノートPCでモンハンワイルズを遊ぶ場合、グラフィック設定を中〜高程度に調整する必要がありますが、フルHDで60fps以上は十分に出せる性能があります。出先やリビングなど、場所を選ばずにプレイしたい方に便利です。
179,800円〜という価格はゲーミングノートとしてはコスパが良く、モンハンワイルズ以外のゲームも幅広く遊べます。
ただし、メモリ16GB・ストレージ500GBが標準構成なので、購入時にメモリ32GB+ストレージ1TBへのカスタマイズをおすすめします。モンハンワイルズのインストール容量だけで約75GB必要なため、500GBではすぐに足りなくなる点には注意が必要です。
場所を選ばずモンハンワイルズを楽しみたい方、コストを抑えたい方に向いています。
マウスコンピューター公式サイト NEXTGEAR J6-A7G60WT-B(ホワイト)紹介ページ
【ノートPC・高画質】G-Tune P5-I7G70WT-C(RTX 5070 Laptop搭載)

- CPU:Intel Core i7-13620H
- GPU:GeForce RTX 5070 Laptop GPU
- メモリ:32GB
- ストレージ:1TB(NVMe Gen4×4)
- ディスプレイ:15.6型 WQHD(2,560×1,440)/ 165Hz対応
G-Tune P5-I7G70WT-Cは、RTX 5070 Laptop GPUを搭載したハイスペックゲーミングノートPCです。
WQHDディスプレイを内蔵しているため、モンハンワイルズのリアルなグラフィックをより高画質で楽しめます。RTX 5070 Laptopであれば、WQHD環境でも中〜高設定でプレイ可能です。
メモリ32GB・ストレージ1TBを標準搭載しているため、購入後すぐにモンハンワイルズを始められるのが良いところ。カスタマイズ不要でそのまま使えます。
ノートPCでもデスクトップに近い画質でモンハンワイルズを楽しみたい方におすすめです。
マウスコンピューター公式サイト G TUNE P5-I7G70WT-C(ホワイト)紹介ページ
モンハンワイルズをもっと快適にするおすすめデバイス

モンハンワイルズにおすすめのゲーミングPCについて紹介してきました。ここからは、PC本体とあわせて検討したい周辺デバイスを紹介していきます。
ゲーミングモニターの選び方

デスクトップPCの場合はモニターが別途必要です。モンハンワイルズで高フレームレートを活かすなら、144Hz以上のゲーミングモニターを選びましょう。

リフレッシュレートというのは、1秒間にモニターが表示できる画像の枚数のこと。PC側で100fpsを出していても、モニターが60Hzまでしか対応していなければ60fpsの映像しか表示されません。
解像度はフルHDが基本です。多くのGPUでフレームレートとのバランスが取りやすく、価格も抑えられます。RTX 5070以上を搭載している場合は、WQHDモニターも選択肢に入ります。モンハンワイルズの美しいフィールドをより広い視野で楽しめるのが良いところです。

4Kモニターは映像を最も美しく表示できますが、RTX 5070 Ti以上のGPUが必要で、コストも跳ね上がります。予算に余裕がある方向けです。
→ モンハンワイルズおすすめゲーミングモニター7選! WQHD・4Kも紹介
コントローラーもあわせて検討しよう

モンハンワイルズはPC版でもコントローラー操作がメインのゲームです。キーボード+マウスでもプレイできますが、アクション操作の快適さを考えるとコントローラーの用意をおすすめします。
コントローラーによってスティックの操作感やボタン配置が異なるため、選び方次第でプレイの快適さが変わってきます。
→ モンハンワイルズ おすすめコントローラー8選! 選び方や反応しないときの対処法も紹介
モンハンワイルズ関連のおすすめ記事
モンハンワイルズを快適に遊ぶための関連記事をまとめています。
→ モンハンワイルズ ベンチマーク比較【GPU・解像度別おすすめ設定も紹介】 https://gaming-pad.com/pc/rtx5080-9800x3d-monsterhunter-wilds-benchmark/
→ モンハンワイルズおすすめゲーミングモニター7選! WQHD・4Kも紹介 https://gaming-pad.com/monitor/monsterhunter-wilds-monitor/
→ モンハンワイルズ おすすめコントローラー8選! 選び方や反応しないときの対処法も紹介 https://gaming-pad.com/controller/monsterhunter-wilds-controller/
まとめ|ゲーミングPCでモンハンワイルズの狩りを最大限楽しもう!

本記事では、モンハンワイルズにおすすめのゲーミングPCを7つ紹介してきました。
コストを抑えたい方にはG TUNE DG-A5G60やNEXTGEAR JG-A7G6T、FHDで快適にプレイしたい方にはNEXTGEAR JG-A7G70がおすすめです。WQHDから4Kまで幅広く楽しみたい方にはDAIV FX-I7G7TやG-Tune FG-A7G80が最適だと言えます。ノートPCで気軽にプレイしたい方には、NEXTGEAR J6やG-Tune P5も選択肢に入ります。
モンハンワイルズはGPUへの負荷が大きいタイトルですが、自身の予算と求める画質に合わせてPCを選ぶことで、快適なハンターライフが楽しめます。
