【2026年版】Steamで遊べる超おすすめアドベンチャーゲーム16選|推理・ナラティブ・名作まで

Steamのアドベンチャーゲーム棚は、ここ5〜6年で大きく姿を変えました。

『Return of the Obra Dinn』や『Disco Elysium』のような海外発の名作が次々と日本語化され、『都市伝説解体センター』のような国産インディーも世界規模で評価される時代になっています。

この記事では、Steamで遊べるおすすめのアドベンチャーゲームを4ジャンル・計16本にまとめました。 推理ミステリー・ナラティブ・職業シミュレーション・名作ノベルの4軸で並べているため、好みのテイストから選びやすい構成になっています。

なお、選定タイトルにはSteam公式分類が「RPG」や「カジュアル」になっている作品も含まれています。 ユーザータグや実際のゲームプレイ内容としてはアドベンチャーの文脈で語られる定番作なので、本記事では同じ並びで紹介していきます。

目次

推理・ミステリー系アドベンチャー6選

論理パズル・観察・推理に特化した、ここ10年の代表作を集めました。

1. Her Story|尋問映像をキーワード検索で読み解く検索型ADV

『Her Story』はSam Barlowが2015年に発表したインディーアドベンチャーで、Steam公式ジャンルはアドベンチャー/カジュアル/インディー/シミュレーションとなっています。

ある事件で7回にわたって取り調べを受けた女性の映像が、警察のデータベースに細切れで保存されている――というのが本作の出発点です。 プレイヤーはキーワードを自分で入力して映像を検索し、断片を組み合わせて事件の真相を推理していきます。

主演のViva Seifertによる実写映像が中核を担っていて、IGF 2016 Grand PrizeやBAFTA 2016 Game Innovation、TGA Best Narrativeなど主要賞を総なめにした作品です。 Steamでの実勢価格は 1,200円。3時間ほどでクリアできる短編なので、検索型ミステリーというジャンルそのものを体験する入門としても向いています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/368370/Her_Story/

2. Return of the Obra Dinn|1bitグラフィックの船上推理ADV

『Return of the Obra Dinn』は『Papers, Please』のLucas Popeが2018年に発表した推理アドベンチャーです。 Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー、価格は 2,300円となっています。

舞台は1807年。航海中に消息を絶った商船「オブラ・ディン号」が突如港に戻ってきた、という設定からスタートします。 プレイヤーは保険調査官として乗船し、60名分の船員の死因と犯人を一人ずつ特定していくのが目的です。

1bit風のドット絵で描かれる凍結された死の現場は、見ているだけで脳がゾワっとする独特の質感があります。 IGF Grand Prize、BAFTA Game Design、GDC Best Narrative、TGA Best Art Directionと主要4賞を制した、ミステリーアドベンチャー史に残る一作です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/653530/Return_of_the_Obra_Dinn/

3. The Case of the Golden Idol|18世紀を舞台にした論理推理パズル

『The Case of the Golden Idol』はColor Gray Games開発・Playstack販売の推理アドベンチャーで、2022年10月13日にリリースされました。 Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー、価格は1,840円です。

18世紀を舞台に、50年にわたる12の奇妙な死の謎を、容疑者・動機・犯行手段の3軸から推理していくのが本作の構造です。 ドット絵で描かれた事件現場をクリックして手がかりを集め、空欄に単語を当てはめてストーリーを再構築していくゲームデザインになっています。

Steamレビューでは圧倒的に好評(98%)を獲得していて、PC Gamerからは「ここ数年で最も斬新で歯ごたえのあるミステリーゲーム」と評価された作品です。 論理パズルとしての完成度が高く、Obra Dinnを楽しめた人にはほぼ確実に刺さる手触りに仕上がっています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/1677770/The_Case_of_the_Golden_Idol/

4. The Rise of the Golden Idol|舞台は1970年代、20の事件を追う続編

『The Rise of the Golden Idol』は前作の続編にあたる作品で、2024年11月12日にリリースされました。 Steam公式ジャンルは前作と同じくアドベンチャー/インディー、価格は$19.99(2,300円)です。

時代は前作から200年後の1970年代。 ディスコ・幻覚剤・ファックス・超心理学といった当時のカルチャーを背景に、20の奇妙な事件を解き明かしていく構成になっています。

トレジャーハンター・科学者チーム・カルト教団・企業の利権者など、立場の異なる人々が偶像をめぐって絡み合う群像劇が新作の見どころです。 Steamレビューは「非常に好評」(93%)。前作未プレイでも楽しめるよう設計されていますが、両方プレイすると伏線回収の満足感が段違いになります。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/2716400/The_Rise_of_the_Golden_Idol/

5. 都市伝説解体センター|国産ピクセルアートのミステリーADV

『都市伝説解体センター』は墓場文庫が開発し、集英社ゲームズが2025年2月13日に発売したミステリーアドベンチャーです。 Steam公式ジャンルもズバリ「ミステリーアドベンチャー」、ダウンロード版価格は1,980円となっています。

呪物・怪異・異界などの調査を行う「都市伝説解体センター」の調査員・福来あざみが主人公で、能力者の廻屋渉とともに依頼を解決していく連続ドラマ形式のゲームデザインです。 SNS調査と現地探索を組み合わせて手がかりを集め、ピクセルアートのカットシーンとともに事件の真相を解体していきます。

Steamレビューは高い支持を獲得しており、国内外で評価されている話題作です。 墓場文庫の前作『和階堂真の事件簿』を発展させた現代設定の意欲作で、和製ミステリーADVの2025年代表作と言える存在になっています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/2089600/Urban_Myth_Dissolution_Center/

6. 魔法少女ノ魔女裁判|13人の少女が暮らす牢屋敷ゴシックADV

『魔法少女ノ魔女裁判』はAcaciaブランドが手がけた魔法議論ミステリーADVで、2025年7月18日にSteam版が配信されました。 販売はRe,AERとCIRCLE LINE GAMESが共同で担当し、価格は3,500円となっています。

絶海の孤島にある牢屋敷で目覚めた主人公・桜羽エマが、自分が「魔女」と認定された可能性をフクロウから告げられ、13人の魔女候補の少女と共同生活を強いられる――というのが物語の発端です。 ADVパートで少女たちと交流しながら手がかりを集め、定期的に発生する魔女裁判で議論を重ねて犯人を炙り出していく構造になっています。

実際にプレイしていて強く印象に残るのは、ゴシック調のキャラビジュアルと「不穏なのに可愛い」世界観の独特なバランスです。 高校1年生になるはずだった日常の崩壊から始まる導入の重さに、少女たち一人ひとりの濃い造形が乗っかっていて、物語の推進力がとにかく強い作品でした。

クラウドファンディングで6,680万円を集めた話題作で、Steamレビューは「圧倒的に好評」(96%)を獲得しています。 2025年11月には販売30万本を突破し、和製ADVとしては近年屈指のヒット作です。 30個のバッドエンドが用意されたボリューム感あるシナリオで、テキストを読み込みたい人ほど沼にハマる設計になっています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/3101040/

ナラティブ・物語系アドベンチャー5選

選択と対話で物語を編んでいく、テキスト中心の作品をまとめました。

7. Disco Elysium – The Final Cut|戦闘なしのテキスト中心RPG

『Disco Elysium – The Final Cut』はZA/UMが手がけた作品で、2019年10月16日にPC版がリリース、日本語対応は2022年8月から始まりました。 Steam公式ジャンルはRPGですが、戦闘システムが存在しない完全テキスト中心の構成のため、ナラティブアドベンチャーの文脈で語られることが多い作品です。

記憶喪失の刑事となって殺人事件を調査するのが本作の骨格ですが、24種類のスキルを持つ思考キャビネットが対話のたびに介入してくる独自のシステムを採用しています。 英雄になるか最低のクズ人間になるかは、プレイヤーの選択ひとつで決まります。

Steam価格は4,600円。日本語対応で18万語超のテキストがローカライズされており、Game Awards 2019で4冠を獲得した文学的傑作として知られています。 Steamレビューは圧倒的に好評(93%)で、「文字を読むのが好きな人」には間違いなく刺さる重厚な一作です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/632470/Disco_Elysium__The_Final_Cut/

8. Pentiment|16世紀ヨーロッパの写本画家が主人公

『Pentiment』はObsidian Entertainment開発・Xbox Game Studios販売のナラティブアドベンチャーで、2022年11月15日にリリース、日本語対応は2023年5月から始まりました。 Steam公式ジャンルはカジュアル、価格は2,090円となっています。

舞台は16世紀初頭のドイツ・バイエルン。 写本画家のアンドレアス・マーラーが主人公で、25年以上にわたってキエルザウ修道院で起き続ける連続殺人事件に巻き込まれていく構造です。

中世写本そのものを思わせる手描きのアートワークと、キャラクターの出自や教育背景が会話に影響する選択システムが本作の核になっています。 Steamレビューは圧倒的に好評。歴史アドベンチャー好きはもちろん、Disco Elysiumのテキスト密度を気に入った人にも自然に勧められる作品です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/1205520/Pentiment/

9. VA-11 Hall-A: Cyberpunk Bartender Action|ヴァルハラのバーテンダーADV

『VA-11 Hall-A』はベネズエラのSukeban Gamesが開発し、Ysbryd GamesとPLAYISMが販売したサイバーパンクバーテンダーアドベンチャーです。 2016年6月21日にSteamで配信開始、日本語対応もされていて、価格は1,500円です。

ディストピアの裏町にあるバー「ヴァルハラ」のバーテンダーとなり、訪れる客にカクテルを提供しながら情報を集めていくのが本作の流れです。 キャラクター同士の会話そのものが物語の主役で、選択肢ではなく「どんなドリンクを出すか」がストーリー分岐の鍵になります。

PC-9801時代のレトロ調日本製アドベンチャーから影響を受けたグラフィックとUIで、サイバーパンク好きはもちろんレトロJP-ADV好きにも刺さる作品です。 押井守作品やGhost in the Shellのテイストを愛する人には、近年のインディー屈指の発見になり得る一作です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/447530/VA11_HallA_Cyberpunk_Bartender_Action/

10. Slay the Princess – The Pristine Cut|鉛筆画の心理ホラービジュアルノベル

『Slay the Princess – The Pristine Cut』は心理ホラービジュアルノベルで、Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー/RPG/シミュレーションと多重に登録されています。

「森の小屋にいるプリンセスを殺さなければ世界が滅ぶ」という不穏なプロローグから始まる、選択型のメタ・ホラー作品です。 プレイヤーの選択によって13本以上の分岐ルートに広がり、プリンセスの姿そのものが変化していく構造が話題を呼びました。

鉛筆画タッチのモノクロイラストとフルボイス演出の相性がよく、Steamレビューは圧倒的に好評(29,035件)を獲得しています。 2024年には新規3チャプターを追加した「The Pristine Cut」版に進化し、ナラティブゲーム史に名前を残す存在になりました。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/1989270/Slay_the_Princess__The_Pristine_Cut/

11. Citizen Sleeper|TRPG風ダイスシステムのSFナラティブ

『Citizen Sleeper』はJump Over The Ageが開発し、Fellow Travellerが販売したSFアドベンチャーRPGで、2022年5月5日にリリース、日本語対応は2024年2月から始まりました。 Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー/RPG、価格は2,300円です。

人間の意識を疑似生命体に転写された「スリーパー」が主人公で、宇宙ステーション「アーリンの瞳」で生き延びるためにダイスを振りながら判断を重ねていく構造です。 TRPGにインスパイアされたサイクルベースのゲームデザインで、廃物回収人・ハッカー・バーテンダーといった住人たちとの関係構築が物語の中心になります。

The Game AwardsやBAFTAsを含む12の権威ある賞にノミネートされた、近年のSFインディーの代表作です。 2025年1月31日には続編の『Citizen Sleeper 2: Starward Vector』もリリース済みで、シリーズとして長く楽しめる作品群に育っています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/1578650/Citizen_Sleeper/

シミュレーション系アドベンチャー3選

「ある職業の業務をひたすらこなす」という独特のフォーマットで物語を語る作品を集めました。

12. Papers, Please|入国審査官として書類をチェックするディストピアADV

『Papers, Please』はLucas Popeが3909レーベルで2013年8月8日にリリースした、入国審査官シミュレーションです。 Steamでは「インディー」カテゴリに登録されており、ユーザータグは政治・シミュレーション・ポイント&クリック・ディストピア・ドット絵・パズル・レトロといった構成になっています。

架空の共産主義国家アルストツカの入国審査官として、入国希望者のパスポートやビザを照合し、不備があれば拒否する――という業務をひたすらこなしていくのが本作の流れです。 リアルタイムで時間が進み、処理した人数で家族の生活費が決まるシビアな仕組みが、政治的・倫理的な選択を否応なく突きつけてきます。

Steam価格は1200円、レビューは圧倒的に好評(71,707件)を獲得しているインディーゲーム史の金字塔です。 2023年には10周年を記念したミニゲーム『LCD, Please』も無料公開されていて、いまなお現役で語り継がれる作品です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/239030/Papers_Please/

13. Legal Dungeon|韓国警察の捜査記録をまとめる職業ADV

『Legal Dungeon』は韓国のSomiが開発した職業アドベンチャーで、Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー/シミュレーションです。 販売はSomi本人とZero Rock Entertainmentが共同で担当しています。

プレイヤーは韓国の警察官となり、手元の捜査資料と取り調べ記録から証拠を抽出・整理し、最終的に容疑者の有罪・無罪を判定する報告書を作成していく構造です。 Papers, Pleaseと同じく書類仕事の積み重ねでドラマを描くタイプのゲームで、韓国の司法制度を題材にしている点が独自性になっています。

シリアスかつ重い題材ですが、書類の山に隠された人間ドラマがじわじわ立ち上がってくる、後味の鋭い名作です。 同じくSomiの『Replica』『The Wake: Mourning Father, Mourning Mother』と合わせて遊ぶと、開発者の作家性が立体的に見えてきます。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/1013750/Legal_Dungeon/

14. Replica|他人のスマホを覗き見るインタラクティブ小説

『Replica』はLegal Dungeonと同じくSomiが開発した作品で、2016年7月11日にリリースされた携帯電話インタラクティブ小説ゲームです。 Steam公式ジャンルはアドベンチャー/インディー、価格は350円と手頃な設定になっています。

国家の命令で、押収された他人の携帯電話のロックを解き、SNSやメッセージから容疑者の情報を引き出していく――という設定からスタートします。 プライバシー・国家権力・愛国心といったテーマを、スマホ画面という極めて身近なインターフェイスで突きつけてくる短編ADVです。

Steamでは好評率85%を獲得。Rock Paper Shotgunに「Papers, Pleaseのスマホ版のような作品」と評された通り、近い設計思想で別の角度から監視社会を描いた一作です。 1〜2時間でクリアできるボリュームなので、忙しい人にも勧めやすい良作です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/496890/Replica/

名作ノベル系アドベンチャー2選

日本のサウンドノベル・ビジュアルノベル文化を代表する、定番の2作品です。

15. STEINS;GATE|想定科学ADVの金字塔

『STEINS;GATE』は5pb./MAGES.が原作を開発した想定科学アドベンチャーで、Spike Chunsoftがパブリッシャーとなっています。 Steam版は2016年9月8日にリリース、価格は2,980円です。

秋葉原を拠点にする「未来ガジェット研究所」のメンバーが、過去にメールを送れる装置を偶然作り上げてしまう――というのが本作の出発点です。 バタフライ効果・タイムトラベル理論・SERN・ジョン・タイターといった都市伝説的要素を編み込みながら、世界規模の選択を主人公・岡部倫太郎に突きつけていきます。

シリーズ累計100万本超のメガヒット作で、Steamレビューは圧倒的に好評を獲得しています。 プレイ時間は20〜30時間ほど。ビジュアルノベルというフォーマットで物語を語る日本のADVの完成形を見たい人には、いまだに最有力候補です。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/412830/STEINSGATE/

16. 428 〜封鎖された渋谷で〜|実写×サウンドノベルの傑作

『428 〜封鎖された渋谷で〜』はチュンソフトが開発し、スパイク・チュンソフトが販売するサウンドノベルです。 2008年にWii版が発売されたオリジナル版のSteam版・PS4版が、2018年9月6日に発売されました。 Steam版価格は3,960円となっています。

熱血刑事・誘拐被害者の姉・ウイルス研究の第一人者・敏腕フリーライター・ネコの着ぐるみという、5人の主人公の1日を渋谷を舞台に同時並行で描いていく構造です。 ある主人公の選択が別の主人公の運命を左右する「TIP連鎖」が本作のキモで、絡み合った糸を解きほぐすように正解の選択肢を見つけていきます。

ファミ通のレビューで満点(40点)を獲得した、和製アドベンチャー史に残るマスターピースです。 実写写真と音声で進行する独特のフォーマットは現在でも他に類を見ず、定期的にセール対象にもなるため初プレイしやすい一作になっています。

ストアページ

https://store.steampowered.com/app/648590/428_Shibuya_Scramble/

まとめ|2026年の今こそ遊んでおきたいSteamアドベンチャー16選

Steamのアドベンチャー棚は、ここ5年でジャンルの再定義が一気に進みました。

『Disco Elysium』『Pentiment』『The Case of the Golden Idol』のような海外発の文学的タイトルが日本語化されたことで、国内ユーザーが選べる選択肢は以前とは比べ物にならないほど広がっています。 そこに『都市伝説解体センター』『魔法少女ノ魔女裁判』のような国産インディーが加わり、和洋どちらの感性でも楽しめる豊かなラインナップが整ってきました。

迷ったらまず『Return of the Obra Dinn』か『The Case of the Golden Idol』から入ると外しません。 論理パズルとしての完成度が高く、ジャンルの強度を体感しやすい作品だからです。 そこから推理にハマったら『都市伝説解体センター』『魔法少女ノ魔女裁判』、ナラティブが好みなら『Disco Elysium』『Pentiment』、職業ADVが気になったら『Papers, Please』へと枝分かれしていく流れが王道のルートになります。

気になった作品はまずSteamのストアページで体験版や紹介トレーラーをチェックしてから判断することをおすすめします。

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